歓迎します

2008年03月03日

電話機そのものが故障していたとしたら、話したくても話せなくて、かけている人もイライラしているかもしれない。


このところ、少し心配事があって、そのせいで電話に関しては、かなり神経質になっていた。

電話があると、咄嗟にかまえてしまうのだ。心臓が縮む思いだ。

そして神に祈る。無意識に心の中で十字を切る自分がいた。


悪い知らせでありませんように。と。


こんなことを書いている間に、かれこれ、また2回、鳴ってとったけど、同じく奇妙な発信音だけしか聞こえなかった。


↑から数分後


上の疑問は、あっけなく解決した。

なんのことはない。ファックスだったのでした。ああよかった。よかった。よかった。



お月様


仕事から帰ってきて、洗濯物をとりこむ時、空を見上げたら、まんまるい月のまわりに虹色のような輪がかかっていた。

おぼろ月夜というより、ぼやけた目玉焼きみたいな月だった。


明日もう一日がんばれるだろうか?



Posted by MK at 20:20